キネマ旬報臨時増刊 映画作家 森田芳光の世界 No.1610

キネマ旬報臨時増刊 映画作家 森田芳光の世界 No.1610

定価 1400円+税
刊行 2012年4月26日
判型 B5判
ページ数 210
発行元 キネマ旬報社
ISBN

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内容

2011年12月20日、61歳という若さで急逝した森田芳光監督。
デビュー作「の・ようなもの」から現在上映中の「僕達急行 A列車で行こう」まで、
森田監督は常に時代を捉え、人間をみつめてきた。
その27作品はどのようにして作られたのか。そして、いま改めてどう評価するのか。
唯一無二の映画作家 森田芳光に迫る総力特集号、緊急発売!

【インタビュー】
伊藤克信、宮川一朗太、小林薫、仲村トオル、鈴木京香、三田佳子、深津絵里、
役所広司、木村佳乃、佐々木蔵之介、塚地武雅、北川景子、豊川悦司、松山ケンイチ、
堺雅人、原正人、橋本文雄、角川歴彦

【対談】
竹内伸治×野村敏哉
  宣伝面から見た森田監督の姿
野村正昭×尾形敏朗
  「ライブイン茅ヶ崎」から「僕達急行 A列車で行こう」まで

【森田芳光論】
川本三郎、新藤純子、石飛徳樹

【森田芳光監督のことば】
全自作を語る
対談:森田芳光×松田優作
対談:森田芳光×佐藤忠男
  「家族ゲーム」「それから」受賞インタビュー

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