2011年2月5日刊行/B5判/定価1,800円(税込)
【2010年 第84回 キネマ旬報ベスト・テン&個人賞発表】カラーグラビア、受賞者インタビュー、選評・採点表/【2010年の映画と映画界大総括!】業界総決算、封切映画・主要映画祭上映作品一覧、故人リスト、ニュース/2011年公開作リスト
2010年7月中旬刊行/四六判/296頁/定価1,680円(税込)
数々のフジテレビ人気バラエティを手掛けてきた名プロデューサーが、波乱万丈のフジテレビ時代を明かす! 「笑う犬の生活」誕生の瞬間、「オレたちひょうきん族」の真実、etc…作品の裏事情、そして、テレビへの熱い想いとは。
2010年6月24日刊行/四六判/336頁/定価2,100円(税込)
NHK大河ドラマ『龍馬伝』や『坂の上の雲』など多くのテレビ・映画に出演し、今やその姿を画面で見ない日はない俳優となった香川照之氏。撮影現場での濃密な時間を綴った大人気コラムの、『中国魅録』『日本魅録』に続く書籍化第3弾。多くの俳優、監督、スタッフ達の貴重なオフショット満載、著者の鋭い観察眼で綴った本書は、撮影ルポのみに留ま...
2010年3月末刊行/A5判/222頁/定価1,890円(税込)
野茂、イチロー、松井。多くの日本人選手が活躍するメジャーリーグ、その観客を魅了するプレーの裏側で思惑がうごめくメジャーリーグビジネス界、また2008年の経済不況が選手やメジャーリーグにどのような影響を与えたか……など、メジャーリーグビジネス界にまつわるエピソードを随所に織り交ぜ、その裏側を抉る。シアトル在住のスポーツライタ...
2009年刊行/A5判/256頁/定価1,890円(税込)
ありそうでなかった、キネマ旬報初の映画監督ガイドブックがついに登場! 1人につき見開き2ページで、略歴・エピソード・フィルモグラフィ・代表作品を簡潔に、分かりやすく編集。映画検定にトライする人にとっては、格好のサブテキストに。日本映画の長い歴史の中でも、代表的な監督100人をピックアップ。
ありそうでなかった、キネマ旬報初の映画監督ガイドブックがついに登場! 1人につき見開き2ページで、略歴・エピソード・フィルモグラフィ・代表作品を簡潔に、分かりやすく編集。映画検定にトライする人にとっては、格好のサブテキストに。外国映画の長い歴史の中でも、代表的な監督100人をピックアップ。
2007年刊行/四六判/280頁/定価1,470円(税込)
マルチに活躍する才人・河原雅彦による小誌連載の『机上の空論キャスティング』小説が遂に単行本化! 河原雅彦、中村まこと、そしてスペシャルゲストに片桐はいりを迎え、実際にキャスティング会議を実践した特別対談や、幻の第1話なども収録。
2006年刊行/四六判/334頁/定価2,100円(税込)
NHK大河ドラマ『功名が辻』の六平太役でおなじみの実力派俳優・香川照之が、『中国魅録』に続いて発表する著書、第2弾。『キネマ旬報』で連載中の同名コラムに加え、話題の映画「ゆれる」で共演のオダギリ ジョーとの対談も収録。多くの作品で引っ張りだこの香川氏だからこそ書けるウラ話が満載
発売年から 2012 2011 2010 2009 2008 2007 2006 2005 2004 2003 2002 2001 2000 1999 1998 1997 1996 1995 1994 1993 1991 1989 1987 1986 1984 1980 1977 1976 1975 1974 1973
カテゴリから キネマ旬報 アクチュール 俳優関連本・写真集 監督関連本 オフィシャル本・シナリオ・絵コンテ・フィルムコミック 映画評論・エッセイ 韓流・アジア アニメ・特撮 お笑い・TV・DVD・音楽・舞台ほか 全集・事典 映像業界研究・映像ビジネス 映画検定 映画原作・文芸 電子書籍 その他 キネ旬総研エンタメ叢書 アクターズファイル フィルムメーカーズ 男優倶楽部 マンガ夜話・アニメ夜話