キネ旬総研エンタメ叢書

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キネ旬総研エンタメ叢書 「おもしろい」アニメと「つまらない」アニメの見分け方

2012年3月下旬刊行/四六版/240頁/1200円+税

あらゆる角度から、アニメの「おもしろさ」と「つまらなさ」を解き明かす、革命的法則集!

キネ旬総研エンタメ叢書 『ぴあ』の時代

2011年12月中旬刊行/四六判/264頁/1300円+税

1972年7月、『ぴあ』創刊。2011年7月、『ぴあ』休刊。“日本初の情報誌”の誕生から隆盛を綴る、渾身の「ぴあ年代記」

キネ旬総研エンタメ叢書 アニメプロデューサーの仕事論

2011年10月下旬刊行/四六判/192頁/1200円+税

『攻殻機動隊』『鋼の錬金術師』『涼宮ハルヒ』『ガンダム』『エヴァンゲリオン』の名プロデューサーが、プロデュースについて語り尽くす!

キネ旬総研エンタメ叢書 「おもしろい」映画と「つまらない」映画の見分け方

2011年8月中旬刊行/四六判/216頁/1200円+税

★重版出来★ 「予告編にダマされた」「話題作なのにつまらない」。もう二度と、ハズレをつかまされないために――。映画やアニメの「おもしろさ」を大胆に判定する黄金の法則集!

キネ旬総研エンタメ叢書 3Dは本当に「買い」なのか

2011年5月下旬刊行/四六判/216頁/1300円+税

「3D」にまつわる技術や市場動向、そして歴史。これらを紐解きながら、皆が抱く疑問をひとつずつ解き明かす。さらに、興味を抱かずにはいられない、3D技術の未来にも迫る!

キネ旬総研エンタメ叢書 “日常系アニメ”ヒットの法則

2011年5月下旬刊行/四六判/192頁/1200円+税

「日常系」の誕生とその裏側を、社会情勢やサブカルトレンド、メディア環境の変化やコンテンツ市況と関連付けて徹底分析! 日常系アニメ、ヒットのカラクリを解き明かす。


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