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| 映画百年 映画はこうしてはじまった |
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1997年刊行/読売新聞文化部編/B5判書籍/271頁/定価2,520円(税込)
映画誕生百年を記念して、読売新聞で1995年に1年間にわたって連載された「日本映画の歴史」が1冊の本に。徹底的な実証主義に貫かれた文章の数々は、切り口も幅広く読みごたえタップリ。市川崑と岸恵子による対談、貴重な日本映画史年表つき。 |
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| 映画と毒薬 |
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1987年刊行/熊井啓著/B5判書籍/355頁/定価2,940円(税込)
監督熊井啓が昭和39年の「帝銀事件・死刑囚」から昭和61年の「海と毒薬」までに認めた文章を収録。自作について、ゆかりある人々について、思いのままに書き綴る。監督作品のフィルモグラフィ付き。 |
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ウディ・オン・アレン 全自作を語る ※在庫僅少 WOODY ON ALLEN |
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1995年刊/スティーグ・ビョークマン(STIG BJORKMAN)著/大森さわ子訳/A5判書籍/366頁/定価2,730円(税込)
インタビュー嫌いで有名なウディ・アレンが「アニー・ホール」から「マンハッタン殺人ミステリー」まで、自作について語り下ろした貴重な1冊。スクリーンでの神経症でマゾヒスティックなインテリ男とはうって変わったプロ映画人としてのアレンの貌がのぞける。 |
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ワイルダーならどうする? ビリー・ワイルダーとキャメロン・クロウの対話 CONVERSATIONS WITH WILDER |
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2001年刊行/B5判書籍/キャメロン・クロウ(Cameron Crowe)著/456頁/定価4,935円(税込)
「ザ・エージェント」の監督であり一流ライターでもあるキャメロン・クロウが、巨匠ビリー・ワイルダーとの長時間にわたる対話から“ワイルダー神話”を紐解く!
貴重な図版も豊富に網羅された映画ファン垂涎の豪華本。 |
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| ぼくの採点表V 1990年代 ※在庫僅少 |
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2001年刊行/菊判書籍/双葉十三郎著/623頁/定価4,410円(税込)
1990年代に日本で公開された外国映画のほとんどを採点し、短評とともに収録。“これを読まずして映画は語れない”とさえ云える双葉十三郎のライフワークにして20世紀映画の大半を網羅した壮大なシネマガイド。 |
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| 黒澤明を求めて ※品切 |
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A5判ムック/西村雄一郎著/348頁/定価1,995円(税込)
黒澤明研究に一生を捧げる著者自らが行った生前のインタビュー、 様々な観点からの作品評、スタッフへのインタビュー、主要関連本紹介、黒澤演出術の具体的な解説、現在における黒澤明精神を受け継ぐ作品についての検証などを満載。 |
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