お知らせ一覧

2021/10/8 お詫びと訂正『キネマ旬報』10月下旬号 

139ページ「WORLDリポート日本」に掲載した、「ハレンチ君主 いんびな休日」第六回公判についての記事中に誤りがありました。

シナリオ作家協会理事長、正しくは佐伯俊道さんです。また第七回公判は10月13日、水曜日でした。
佐伯さんならびに関係各位、読者の皆様に訂正してお詫び申し上げます。
 
『キネマ旬報』編集部

移転のご案内

2021104日(月)より下記住所に移転いたします。

なお、101日(金)は臨時休業し、電話・FAXも不通となります。 

【新住所】

104-0061
東京都中央区銀座3-10-9 KEC銀座ビル2


2021/7/19 お詫びと訂正『キネマ旬報』8月上旬号

144ページ「文化映画紹介」に掲載しました、
「パンケーキを毒見する」の監督のお名前が誤っておりました。

正しくは内山雄人監督です。

内山監督および関係各位、読者の皆様に訂正してお詫び申し上げます。

『キネマ旬報』編集部


2021/5/20 お詫びと訂正『キネマ旬報6月上旬号』
・25、26ページに誤りがありました。

【25ページ】
山下敦弘さんのご発言中の一部を、以下のように訂正いたします。

誤:「佐藤健くんがいい」と推したのは山田くんです。
正:「佐藤健くんがいい」と後押ししたのは山田くんです。

【26ページ】
見出しのお名前に誤植がございました。

誤:「寺薗慎一」
正:「寺園慎一」

山下敦弘さん、山田孝之さんおよび関係各位、
インタビュアーの長野辰次さん、寺園慎一さん、読者の皆様に深くお詫び申し上げます。

・86~87ページに誤りがありました。

「アララト 誰でもない恋人たちの風景vol.3」の公開日、
正しくは5月15日です。

また、「茜色に焼かれる」と「葵ちゃんはやらせてくれない」の、
コピーライトが逆になっていました。正しくは、
「茜色に焼かれる」 (c)2021『茜色に焼かれる』フィルムパートナーズ
「葵ちゃんはやらせてくれない」 (c)2021キングレコード
となります。

なお、「葵ちゃんはやらせてくれない」の公開日は6月11日(金)になりました。

訂正してお詫び申し上げます。

『キネマ旬報』編集部


2021/4/20 『キネマ旬報』5月上下旬号

91ページに掲載しました、眞栄田郷敦さんの衣裳協力先が、
ディースクエアード/スタッフ インターナショナル ジャパン クライアントサービス
に変更されましたので、ここに訂正いたします。

『キネマ旬報』編集部


2021/3/5    お詫びと訂正 『キネマ旬報』3月下旬特別号

 
P97「映画本大賞」の中で、
『映画広告図案士 檜垣紀六 洋画デザインの軌跡』
のブックデザインの方のお名前が間違っていました。
 
誤)佐野敦子→正)佐野淳子
 
訂正するとともに、読者ならびに関係者の皆様に
深くお詫びいたします。

『キネマ旬報』編集部


2021/2/5    お詫びと訂正 『キネマ旬報』2月下旬号

 P67「日本映画ベスト・テン」発表の中で、
「スパイの妻」のカメラマンのお名前が間違っていました。

 
誤)佐々木達之助→正)佐々木達之介
 
訂正するとともに、読者ならびに関係者の皆様に
深くお詫びいたします。
 
『キネマ旬報』編集部

2021/2/5    お詫びと訂正 『キネマ旬報』12月下旬号

『キネマ旬報』2月下旬ベスト・テン発表特別号において、下記の通り誤りがございました。

P.75 外国映画ベスト・テン:正しくは、「異端の鳥」は第5位となります。

P.80 文化映画ベスト・テン:正しくは、「ムヒカ 世界でいちばん貧しい大統領から日本人へ」は第5位となります。

ここに深くお詫びし、訂正させていただきます。

『キネマ旬報』編集部


2021/1/8   お知らせ

『キネマ旬報』1月上下旬合併号のプレゼント欄に掲載しました、
1月13日開催予定の「おもいで写眞」の完成披露試写会は、
新型コロナウイルスの感染拡大及び政府の方針を踏まえ、中止となりました。

ご応募いただいた読者の皆様には申し訳ありませんが、
ご理解・ご容赦くださいますようお願い致します。

なお、当日18時より、完成報告会の模様が配信されます。
詳細は以下、公式ホームページよりご欄ください。
http://omoide-movie.com/

『キネマ旬報』編集部


2020/12/24    お詫びと訂正 『キネマ旬報』12月下旬号

毎号ご愛読ありがとうございます。
『キネマ旬報』12月下旬号78ページに掲載した「サイレント・トーキョー」の公開日が誤っておりました。
正しくは12月4日(金)です。
訂正し、読者ならびに関係者の皆様にお詫び申し上げます。

『キネマ旬報』編集部


2020/10/23    お詫びと訂正 『キネマ旬報』11月上旬号

毎号ご愛読ありがとうございます。
『キネマ旬報』11月上旬号の『WORLD REPORT日本-BOXOFFICE-』内の「ミッドナイトスワン」について、「女性として生きる男性の主人公」は「トランスジェンダー女性の主人公」の誤りでした。ここに訂正し、関係者ならびに読者の皆様にお詫び申し上げます。

『キネマ旬報』編集部


2020/10/20    お詫びと訂正 『キネマ旬報』11月上旬号

毎号ご愛読ありがとうございます。
『キネマ旬報』11月上旬号76ページのアップカミング新作紹介ページに掲載しております「瞽女 GOZE」(10/23公開)の配給会社名の表記に誤りがありました。正しくは「エムエフピクチャーズ」です。関係者の皆様にお詫びして訂正いたします。

『キネマ旬報』編集部


2020/09/25   巻頭特集【追悼 映画俳優 渡哲也】のお知らせ

映画雑誌『キネマ旬報』10月下旬特別号(10月5日発売)の
巻頭特集は、今年8月10日に惜しくも逝去された俳優の渡哲也さんの
「映画俳優」の側面にスポットを当て、映画俳優 渡哲也の残した沢山のものごと、
その色彩と熱へと踏み込み、心からのリスペクトを捧げた追悼特集となります。

 

◆特集内容◆

【甦る、若き渡哲也の肉声】
1976年(34歳当時)に収録されたロングインタビューを掲載。生い立ちから、若 き日々の出来事、映画デビューの頃、弟渡瀬恒彦のこと、映画への想いなど、肉 声が甦る(『みんな不良少年だった ディープ・インタビュー』(77年、白河書院) より転載)。

【貴重フォト満載のグラビア&誌面】
65年、デビュー記者会見写真や、深作欣二監督「仁義の墓場」(75年)の撮 影現場など、貴重な写真が誌面を彩る。
【論考とイラストレーションでオマージュ&リスペクト】 作家・詩人・評論家の松浦寿輝、詩人・映画監督の福間健二、気鋭の映画学 者・久保豊などによる多彩な執筆陣の論考に加え、雑誌『POPEYE』などで活躍 する気鋭のイラストレーター岡田成生、渡辺一美が描く渡哲也像を掲載。

【亡くなる数日前の電話で渡哲也が語ったこととは?】
長きにわたって交友のあった東映京都撮影所の殺陣師、菅原俊夫を映画史家の 伊藤彰彦が取材。深作欣二監督「やくざの墓場 くちなしの花」(76年)に始ま る長き交流を伺っています。そして、渡が亡くなる数日前に、菅原と交わした電話 で発した言葉とは?

ご予約はこちらより承っております。

キネマ旬報社


2020/08/20    お詫びと訂正 『キネマ旬報』9月上旬号

毎号ご愛読ありがとうございます。

本日発売の『キネマ旬報』2020年9月上旬号P161に掲載しております次号予告に
間違いがありました。次号9月下旬号の発売日は以下のようになりますので訂正
させていただきます。読者の皆様ならびに関係者の皆様に大変ご迷惑おかけしま
すことを、深くお詫び申し上げます。

(誤)
2020年9月5日(土)発売

(正)
2020年9月4日(金)発売

『キネマ旬報』編集部


2020/08/6    お詫びと訂正 『キネマ旬報』8月下旬号

いつもご愛読いただき、ありがとうございます。
『キネマ旬報』8月下旬号・9ページに掲載の「窮鼠はチーズの夢を見る」の公開日に誤りがありました。
正しくは、9月11日(金)です。

関係者および読者に皆様に深くお詫び申し上げるとともに、
ここに訂正いたします。

『キネマ旬報』編集部


2020/08/5 お詫びと訂正「キネマ旬8月上旬号」

毎号ご愛読ありがとうございます。

現在発売中の『キネマ旬報』2020年8月上旬号P145に掲載しております、次号予告巻頭特集に関しまして誤りがありましたので訂正させて頂きます。 

弊社の進行上のミスにより、暫定段階でのタイトルと記事内容を掲載してしまいました。読者の皆様ならびに関係者の皆様に大変ご迷惑おかけしますことを、深くお詫び申し上げます。


(誤)
2020年8月下旬号掲載予告

「ソワレ」/小泉今日子の映画史

豊原 功補、小泉今日子、外山文治監督らが立ち上げた

「新世界合同会社」の第1回作品「ソワレ」とは?

鼎談: 豊原 功補×外山文治×小泉今日子


(正)
2020年9月下旬号掲載予告

「新世界合同会社」第1回作品「ソワレ」

対談 外山文治[監督]×豊原功補[プロデューサー]

 

2020年8月5日
株式会社キネマ旬報社


2020/07/21 お詫びと訂正「キネマ旬報dig」

いつもご愛読いただき、ありがとうございます。

このたび7月16日(木)発売の、キネマ旬報増刊『キネマ旬報dig』に誤りがございました。

(1)P16 映画「今日から俺は!!劇場版」のキャラクター名「相良猛」のルビを誤って記しておりました。

正しくは以上の通りです。

さがら たけし

(2)p101 映画「はちどり」の監督であるキム・ボラさんの生年を誤って記しておりました。

正しくは以下の通りです。

キム・ボラ(1981年生まれ)

以上、読者の皆様、関係各位に深くお詫びし、訂正いたします。

『キネマ旬報』編集部


2020/07/20 お詫びと訂正「キネマ旬8月上旬号」

毎号ご愛読ありがとうございます。
キネマ旬報8月上旬号内の『BOX  OFFICE』において
「コンフィデンスマンJP プリセス編」の公開日に誤りがありました。
正しく7月23日(木)です。

関係者、読者の皆さまにお詫び申し上げるとともに、
ここに訂正いたします。

『キネマ旬報』編集部


2020/05/20 お詫びと訂正「キネマ旬6月上旬号」

毎号ご愛読ありがとうございます。
『キネマ旬報』2020年6月上旬号にて、誤りがありました。

P8 横浜のシネマ・ジャック&ベティ梶原俊幸代表のお名前
P86「精神0」の想田和弘監督のお名前
を、誤って記しておりました。
正しくは以上の通りです。

梶原俊幸さん、想田和弘監督および
読者の皆さん、関係各位にお詫びし、訂正いたします。

『キネマ旬報』編集部


2020/01/20 お詫びと訂正「キネマ旬報2月上旬号」

毎号ご愛読ありがとうございます。
『キネマ旬報』2020年2月上旬号にて、誤りがありました。

巻頭特集「まずは、好きに生きてみよう。 映画監督研究今泉力哉」内

「今泉力哉、全長篇を語る。」
30頁 写真キャプション
誤)「mellow」撮影中の志田彩良と今泉力哉監督

正)「mellow」撮影中の松木エレナと今泉力哉監督

松木エレナ様、映画関係者の皆様、読者の皆様に
ご迷惑をおかけしたことを深くお詫びし、訂正いたします。
今後とも、よろしくお願いいたします。

『キネマ旬報』編集部


2019/10/08 お詫びと訂正「キネマ旬報10月下旬号」

毎号ご愛読ありがとうございます。
『キネマ旬報』2019年10月下旬号にて、誤りがありました。

「ジョーカー」 芝山幹郎氏による作品論
28頁 本文8行目
誤)斜めの前髪を斜めに垂らし
正)前髪を斜めに垂らし

筆者の芝山様、映画関係者の皆様、読者の皆様に
ご迷惑をおかけしたことを深くお詫びし、訂正いたします。
今後とも、よろしくお願いいたします。

『キネマ旬報』編集部


2019/10/4 お詫びと訂正「キネマ旬報 10月下旬号」

毎号ご愛読ありがとうございます。
『キネマ旬報』2019年10月下旬号にて、誤りがありました。

「ジョーカー」 芝山幹郎氏による作品論
28頁 本文8行目
誤)斜めの前髪を斜めに垂らし
正)前髪を斜めに垂らし

筆者の芝山様、映画関係者の皆様、読者の皆様にご迷惑をおかけしたことを深くお詫びし、訂正いたします。
今後とも、よろしくお願いいたします。

『キネマ旬報』編集部


2019/6/20 お詫びと訂正「キネマ旬報 6月下旬号」

7月上旬号に掲載した坂口健太郎さんのインタビュー記事中、
出演作品「劇場版ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」
の出演者欄の坂口健太郎さんのお名前が誤っていました。

訂正してお詫びいたします。


2019/6/20 お詫びと訂正「キネマ旬報 6月下旬号」

6月下旬号に掲載した「映画本大賞2018」は、
2018年に刊行された映画関連書籍についてのベスト・テンです。

本文で、複数ページにわたり2019年と記しているところがありますが、
正しくは2018年です。

以上訂正し、お詫び申し上げます。


2019/04/25  新しいオンラインショップの使い方について


2019/4/25 【映画に合う飲み物調査】映画に合うNo.1ドリンクは「コカ・コーラ」に決定!!