日活ロマンポルノ50周年

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【あの頃のロマンポルノ】女優・中川梨絵「随想 わたしと三人の神秘の人」

 日活ロマンポルノは生誕50年をむかえました。それを記念して、「キネマ旬報」に過去掲載された記事の中から、ロマンポルノの魅力を様々な角度から掘り下げていく特別企画「あの頃のロマンポルノ」。キネマ旬報WEBとロマンポルノ公式サイトにて同時連載していきます。(これまでの掲載記事はコチラから)  今回は、女優・中川梨絵による「随想 わたしと三人の神秘の人」の記事を、「キネマ旬報」 1973年8月上旬号よ […]

<ロマンポルノ 50 周年記念プロジェクト>令和初・新企画「ROMAN PORNO NOW」 新作タイトル・公開日・主要キャスト一挙解禁!!

 日活は、ロマンポルノの誕生から50年を迎えた昨年11月20日に、松居大悟、白石晃士、金子修介の監督たちによる新作3本を製作することを発表。そして本日、続報として各作品のタイトル、公開日、主要キャストが発表された。  さらに、今回新作映画3作品を統一する企画名「ROMAN PORNO NOW(ロマンポルノ・ナウ)」が発表された。これは日活ロマンポルノの性を強く美しく多彩なジャンルで描き、半世紀にわ […]

【あの頃のロマンポルノ】日本映画批評『高校教師・成熟 団鬼六 緊縛卍責め』

日活ロマンポルノは生誕50年をむかえました。それを記念して、「キネマ旬報」に過去掲載された記事の中から、ロマンポルノの魅力を様々な角度から掘り下げていく特別企画「あの頃のロマンポルノ」。キネマ旬報WEBとロマンポルノ公式サイトにて同時連載していきます。(これまでの掲載記事はコチラから)今回は、北川れい子氏による「日本映画批評『高校教師・成熟 団鬼六 緊縛卍責め』」の記事を、「キネマ旬報」 1985年3月上旬号より転載いたします。

【あの頃のロマンポルノ】日本映画批評『天使のはらわた 名美』

 日活ロマンポルノは生誕50年をむかえました。それを記念して、「キネマ旬報」に過去掲載された記事の中から、ロマンポルノの魅力を様々な角度から掘り下げていく特別企画「あの頃のロマンポルノ」。キネマ旬報WEBとロマンポルノ公式サイトにて同時連載していきます。(これまでの掲載記事はコチラから)  今回は、斎藤正治氏による「日本映画批評『天使のはらわた 名美』」の記事を、「キネマ旬報」 1979年8月下旬 […]

【第26回】グレイト余生映画ショーin日活ロマンポルノ

うらじゅんがロマンポルノ作品を毎回テーマごとに紹介する番組「グレイト余生映画ショーin日活ロマンポルノ」の過去の貴重なアーカイブから、公式書き起こし』今回の特集は「絶倫」!

【あの頃のロマンポルノ】日本映画批評『少女娼婦けものみち』

 日活ロマンポルノは生誕50年をむかえました。それを記念して、「キネマ旬報」に過去掲載された記事の中から、ロマンポルノの魅力を様々な角度から掘り下げていく特別企画「あの頃のロマンポルノ」。キネマ旬報WEBとロマンポルノ公式サイトにて同時連載していきます。  今回は、斎藤正治氏による「日本映画批評『少女娼婦けものみち』」の記事を、「キネマ旬報」1980年5月下旬号より転載いたします。  1919年に […]

第25回「グレイト余生映画ショー in 日活ロマンポルノ」

日活ロマンポルノ50年×キネマ旬報100周年特別連載企画『みうらじゅんがロマンポルノ作品を毎回テーマごとに紹介する番組「グレイト余生映画ショーin日活ロマンポルノ」の過去の貴重なアーカイブから、公式書き起こし』今回の特集は「体育会系」!

【あの頃のロマンポルノ】新宿乱れ街 いくまで待って

 日活ロマンポルノは生誕50年をむかえました。それを記念して、「キネマ旬報」に過去掲載された記事の中から、ロマンポルノの魅力を様々な角度から掘り下げていく特別企画「あの頃のロマンポルノ」。キネマ旬報WEBとロマンポルノ公式サイトにて同時連載していきます。  今回は、山根貞男氏による「新宿乱れ街 いくまで待って!」の記事を、「キネマ旬報」1977年11月上旬号より転載いたします。  1919年に創刊 […]

第24回「グレイト余生映画ショー in 日活ロマンポルノ」

日活ロマンポルノ50年×キネマ旬報100周年特別連載企画『みうらじゅんがロマンポルノ作品を毎回テーマごとに紹介する番組「グレイト余生映画ショーin日活ロマンポルノ」の過去の貴重なアーカイブから、公式書き起こし』今回の特集は「団地」!

【あの頃のロマンポルノ】池田敏春監督による「私の次回作『スケバンマフィア肉刑』」

 2021年に、日活ロマンポルノは生誕50年の節目の年をむかえました。それを記念して、「キネマ旬報」に過去掲載された記事の中から、ロマンポルノの魅力を様々な角度から掘り下げていく特別企画「あの頃のロマンポルノ」。キネマ旬報WEBとロマンポルノ公式サイトにて同時連載していきます。  今回は、「キネマ旬報」1980年 3月上旬号より、池田敏春監督による「私の次回作『スケバンマフィア肉刑』」の記事を転載 […]

【第23回】「みうらじゅんのグレイト余生映画ショー in 日活ロマンポルノ」

日活ロマンポルノ50年×キネマ旬報100周年特別連載企画『みうらじゅんがロマンポルノ作品を毎回テーマごとに紹介する番組「グレイト余生映画ショーin日活ロマンポルノ」の過去の貴重なアーカイブから、公式書き起こし』今回の特集は「喪服」!

【あの頃のロマンポルノ】追悼 田中登監督

2021年に、日活ロマンポルノは生誕50年の節目の年をむかえました。それを記念して、「キネマ旬報」に過去掲載された記事の中から、ロマンポルノの魅力を様々な角度から掘り下げていく特別企画「あの頃のロマンポルノ」。キネマ旬報WEBとロマンポルノ公式サイトにて同時連載していきます。今回は、「キネマ旬報」2006年12月下旬号 より、北川れい子氏による「追悼 田中登監督」の記事を転載いたします。

【あの頃のロマンポルノ】藤田敏八監督の「もっとしなやかに もっとしたたかに」

2021年に、日活ロマンポルノは生誕50年の節目の年をむかえました。それを記念して、「キネマ旬報」に過去掲載された記事の中から、ロマンポルノの魅力を様々な角度から掘り下げていく特別企画「あの頃のロマンポルノ」。キネマ旬報WEBとロマンポルノ公式サイトにて同時連載していきます。今回は、「キネマ旬報」1979年6月下旬号より、斎藤正治氏による、『藤田敏八監督の「もっとしなやかに もっとしたたかに」』の記事を転載いたします。

【第22回】「みうらじゅんのグレイト余生映画ショー in 日活ロマンポルノ」

日活ロマンポルノ50年×キネマ旬報100周年特別連載企画『みうらじゅんがロマンポルノ作品を毎回テーマごとに紹介する番組「グレイト余生映画ショーin日活ロマンポルノ」の過去の貴重なアーカイブから、公式書き起こし』今回の特集は「女教師」!

【あの頃のロマンポルノ】プロフェッショナル 藤田敏八

 2021年に、日活ロマンポルノは生誕50年の節目の年をむかえました。それを記念して、「キネマ旬報」に過去掲載された記事の中から、ロマンポルノの魅力を様々な角度から掘り下げていく特別企画「あの頃のロマンポルノ」。キネマ旬報WEBとロマンポルノ公式サイトにて同時連載していきます。  今回は、「キネマ旬報」1975年9月上旬号より、寺脇研氏による「プロフェッショナル藤田敏八」の記事を転載いたします。 […]

【第21回】「みうらじゅんのグレイト余生映画ショー in 日活ロマンポルノ」

日活ロマンポルノ50年×キネマ旬報100周年特別連載企画『みうらじゅんがロマンポルノ作品を毎回テーマごとに紹介する番組「グレイト余生映画ショーin日活ロマンポルノ」の過去の貴重なアーカイブから、公式書き起こし』今回の特集は「野外」!

日活ロマンポルノ50周年記念「艶笑夜噺 古今東西」イベントレポート

11/ 27(土)と11/ 28(日)の2夜にわたり日活主催のイベント、日活ロマンポルノ50周年記念の演芸会「艶笑夜噺 古今東西」が数々のクラシック映画の上映で知られる池袋の名画座、新文芸坐で開催された。 本公演は1971/11/20に日活ロマンポルノを銘打った作品が公開されてからの50周年を記念して始動している、【ロマンポルノ50周年記念プロジェクト】の一環として、ロマンポルノにまつわる演芸会を […]

【ロマンポルノ50周年】50周年作品の3作品の製作が発表!

日活ロマンポルノが初めて公開されてから丁度50周を迎えた本日11月20日、日活が新たなロマンポルノ作品を製作することを発表した。監督として、日活出身の金子修介(『デスノート』、平成『ガメラ』3部作))、フェイク・ドキュメンタリーの名手である白石晃士(『貞子vs伽椰子』)、そして先の東京国際映画祭で観客賞・スペシャルメンションを受賞した松居大悟(『ちょっと思い出しただけ』『くれなずめ』)と、世界がその才能に熱い視線を向ける3名に決定!

ロマンポルノ50周年 特集上映企画 「私たちの好きなロマンポルノ」 実施決定!

柄本佑、城定秀夫、ジム・オルーク、渡辺大知らが太鼓判!映画監督・俳優・作家・ミュージシャンなど国内外問わず50名以上の有識者たちが太鼓判を押すロマンポルノのクラシック作品を選び上映する特集上映企画 「私たちの好きなロマンポルノ」が、50周年を迎える11月20日(土)より、シネマヴェーラ渋谷を皮切りに全国で順次上映されることが決定!

【あの頃のロマンポルノ】第11回日本映画批評『禁断・制服の悶え』

2021年に、日活ロマンポルノは生誕50年の節目の年をむかえました。それを記念して、「キネマ旬報」に過去掲載された記事の中から、ロマンポルノの魅力を様々な角度から掘り下げていく特別企画「あの頃のロマンポルノ」。キネマ旬報WEBとロマンポルノ公式サイトにて同時連載していきます。今回は、1976年発行『キネマ旬報』6月上旬号に掲載されました、山根貞男氏による、林功監督作『禁 断・制服の悶え』の映画批評を転載いたします。