鈴木福 スズキフク

  • 出身地:東京都
  • 生年月日:2004/06/17

鈴木福の関連作品 / Related Work

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  • 映画 仮面ライダーギーツ 4人のエースと黒狐

    制作年: 2023
    2022年9月~放映、理想の世界を叶える権利が懸ったゲーム『デザイアグランプリ』を舞台にした令和仮面ライダー第4作『仮面ライダーギーツ』の劇場版。未来人によって始められた世界滅亡ゲームにより世界が4つに分裂し、各世界に様子の異なる英寿が現れる。『仮面ライダーギーツ』のメイン監督を務める中澤祥次郎監督をはじめ、『仮面ライダーギーツ』のスタッフ・キャスト陣が集結。未来人メラおよび漆黒のキツネライダー、仮面ライダークロスギーツをお笑いコンビ『チョコレートプラネット』の長田庄平が、未来人メロを『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』の工藤遥が演じる。「映画『王様戦隊キングオージャー アドベンチャー・ヘブン』」と同時上映。
  • KAPPEI カッペイ

    制作年: 2022
    『デトロイト・メタル・シティ』などの人気漫画家・若杉公徳が手掛けたギャグ漫画『KAPPEI カッペイ』を実写映画化。ノストラダムスの予言を信じ、1999年の人類滅亡に備えて無駄に修行を重ねてきた最強の救世主たちの青春物語をド派手に描く爆笑エンターテインメント。粘っても粘っても世界は一向に滅亡せず、活躍の場を与えられなかった彼らがたどり着いたのは、その能力を全く必要としない現代の東京だった。最強だが需要もなく社会常識もない戦士たちが、平和な大都会で初めて知るピュアな恋心、友情、葛藤、花見、合コン、嫉妬心、遅すぎた青春とは……。「スマホを落としただけなのに」シリーズのプロデューサー、平野隆が初監督、「翔んで埼玉」の脚本家・徳永友一とタッグを組んだ。主人公・勝平を演じるのは「海猿」シリーズで座長を務めた伊藤英明。勝平が運命的な出会いを果たす女子大生・山瀬ハルに上白石萌歌、勝平に振り回され続ける気弱な大学生・啓太に西畑大吾(なにわ男子)。また、終末の戦士・守、正義、英雄、そしてその師範を、大貫勇輔、山本耕史、小澤征悦、古田新太らが演じている。
  • 少年と戦車

    制作年: 2021
    文化庁委託事業『ndjc:若手映画作家育成プロジェクト2021』で制作された短編映画4作品の1本。窮屈な日常やイジメに悩む中学生の田崎は、時々言葉を交わす咲良に思いを馳せていた。ある日、湖に戦車が沈んでいるという情報を知り捜索に出るが……。監督は、「羊と蜜柑と日曜日」の竹中貞人。出演は、「#ハンド全力」の鈴木福、「仮面ライダーエグゼイド」シリーズの黒崎レイナ。
  • セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記

    制作年: 2021
    仮面ライダーシリーズ50周年・スーパー戦隊シリーズ45作品を記念し、昭和・平成・令和のヒーローたちが集結した特撮ドラマ。最強の敵アスモデウスが禁書を解放、現実と物語の境界が曖昧になり、仮面ライダーセイバーや機界戦隊ゼンカイジャーらが立ち向かう。監督は、『仮面ライダーアギト』『超力戦隊オーレンジャー』など仮面ライダー・スーパー戦隊シリーズを支えてきた田﨑竜太。『仮面ライダーセイバー』主人公・神山飛羽真役の内藤秀一郎、『機界戦隊ゼンカイジャー』主人公・五色田介人役の駒木根葵汰らおなじみのキャスト陣に加え、鈴木福、横田真悠がゲスト出演。東京スカパラダイスオーケストラの谷中敦や数々のアニメ・特撮ソングを歌ってきたささきいさおが声優として参加している。
  • ゾッキ

    制作年: 2020
    漫画家・大橋裕之の初期作品集『ゾッキA』『ゾッキB』を原作に、竹中直人、山田孝之、齊藤工が共同監督を務めた実写映画。今日も地球は“秘密と嘘”で回っている。ある女は祖父が告白した秘密の数に驚き、ある男はママチャリで“南”を目指す旅に出る。出演は「泣く子はいねぇが」の吉岡里帆、「#ハンド全力」の鈴木福、「影裏」の松田龍平。
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  • #ハンド全力

    制作年: 2020
    震災後の熊本を舞台にした青春映画。高校生のマサオが、3年前に撮ったハンドボールの写真をSNSに投稿したところ、全国から“いいね”が殺到。舞い上がったマサオたちは、“#ハンド全力”をつけてハンドボールを頑張るフリをした写真の投稿を続けるが。出演は「暗殺教室~卒業編~」の加藤清史郎、「天気の子」の醍醐虎汰朗。監督は「君が君で君だ」の松居大悟。