トニー・バートン

トニー・バートンの関連作品 / Related Work

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  • ロッキーVSドラゴ ROCKY IV

    制作年: 2021
    S・スタローンが監督・脚本・主演を務めたシリーズ最大のヒット作「ロッキー4」に42分の未公開映像を加え、スタローン自らの手で再構築。王者アポロとの戦いを経てチャンピオンとなったロッキーの前に、ソ連から“殺人マシーン”イワン・ドラゴが現れる。出演は、「クリード 炎の宿敵」のドルフ・ラングレン、「ゴッドファーザー」シリーズのタリア・シャイア、「プレデター」のカール・ウェザース。
  • ロッキー・ザ・ファイナル

    制作年: 2006
    引退したボクサーが、再びプロ・ボクシングのリングに上がる様を描いたドラマ。「ロッキー」シリーズの第六作にして最終章。監督・脚本・主演は本シリーズの顔である、シルヴェスター・スタローン。共演は本シリーズの常連でもあるバート・ヤング。
    90
  • バーチャソルジャー

    制作年: 1995
    熱血刑事とサイボーグ兵器の死闘を描いたアクション。監督は「サイボーグコップ」シリーズのリチャード・ペピン。脚本はリチャード・プレステイン・Jr.。撮影はケン・ブレイキー。音楽はポール・G・ヴォルク。出演は『レッド・サン・ライジング』(V)の元キックボクシング世界ライト・ヘビー級チャンピオン、ドン・ドラゴン・ウィルソンほか。
  • ロッキー3

    制作年: 1982
    しがない4回戦ボーイからヘビー級チャンピオンの座を獲得したボクサーを描く「ロッキー」シリーズ最終編。製作は「レイジング・ブル」のロバート・チャートフとアーウィン・ウィンクラー、製作総指揮はハーブ・ナナス、監督・脚本・主演は、前作に引き続いてシルベスター・スタローン、撮影はビル・バトラー、音楽はビル・コンティが各々担当。出演はスタローンの他にタリア・シャイア、バート・ヤング、カール・ウェザーズ、バージェス・メレディス、ミスター・T、そしてプロレスラーのハルク・ホーガンがゲスト出演している。
    90
  • シャイニング

    制作年: 1980
    コロラドの雪深い山中にあって冬期は閉鎖されている由緒あるリゾート・ホテルを舞台に、その管理にやって来た、ある親子三人に取り憑く怨念と狂気を描く恐怖映画。製作総指揮はジャン・ハーラン、製作・監督は「バリー・リンドン」のスタンリー・キューブリック。スティーヴン・キングの原作を基にキューブリックとダイアン・ジョンソンが脚色。撮影はジョン・オルコット、音楽はベラ・バートク、編集はレイ・ラヴジョイ、美術はレス・トムキンズ、製作デザインはロイ・ウォーカーが各々担当。出演はジャック・ニコルソン、シェリー・デュヴァル、ダニー・ロイド、スキャットマン・クローザース、バリー・ネルソンなど。オリジナル版は143分。日本で公開されたのは119分の国際版。
    82
  • ロッキー2

    制作年: 1978
    前作で、フィラデルフィアのチンピラから、世界ヘビー級タイトル・マッチで、アメリカ中のヒーローとなったロッキーが、結婚、ジュニアの誕生などをへて、苦悩しながらも人間的に成長していく姿を描く。製作はアーウィン・ウィンクラーとロバート・チャートフ、監督・脚本はシルベスター・スタローン、撮影はビル・バトラー、音楽はビル・コンティ、編集はダンフォード・B・グリーン、美術はリチャード・バーガーが各々担当。出演はシルヴェスター・スタローン、タリア・シャイア、バート・ヤング、カール・ウエザース、バージェス・メレディス、トニー・バートン、ジョー・スピネル、レナード・ゲインズ、シルビア・ミールズ、バドカス・スタローンなど。
    90