「ミニストリー・オブ・ベンジェンス 炎の復讐」のストーリー

デイヴィッド・ミラー(ジョン・シュナイダー)は、ヴェトナム戦争から帰還すると信仰の道を選び牧師となった。だが、アラブ人テロリストに妻子を惨殺され信仰信がゆらぎ、かつての上官フリーマン(ジェームズ・トーカン)の戦闘訓練所に入り、再び戦闘能力に磨きをかける。そしてレバノンのベカー高原に行き、テロリストたちと対決し射殺する。