スラッシュの関連作品 / Related Work

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  • ザ・レインボー

      制作年: 2019
      ハリウッドのサンセット通りにあるロックンロールの聖地といわれるバー/レストラン、レインボー・バー&グリルを取り上げたドキュメンタリー。常連だったオジー・オズボーン、スラッシュ、ジーン・シモンズたちの証言を交え、店やオーナー一家の歴史を辿る。1972年に開業以来、多くのバンドマン、アーティスト、映画人たちの巣窟となり、イギリスのロックバンド、モーターヘッドのフロントマンであるレミー・キルミスターの棲家となった店に、「狼たちの激闘」で共同製作を務め俳優としても活動するザック・ナットソンが迫る。
    • ランブル 音楽界を揺るがしたインディアンたち

        制作年: 2017
        インディアンの音楽界への関わりを紐解くドキュメンタリー。リンク・レイのインスト曲『ランブル』の逸話を皮切りに、インディアンをルーツに持つミュージシャンたちがいかにポピュラー音楽に影響を与えたか、そしてなぜ歴史から抹殺されたかを明らかにする。自らも先住民の血を引く元ザ・バンドのロビー・ロバートソンやブラック・アイド・ピーズのタブーのインタビューや、ジミ・ヘンドリクス、チャーリー・パトン、バフィ・セイント・マリーらインディアン・アーティストの秘蔵映像も収録。サンダンス映画祭ワールド・シネマドキュメンタリー映画賞ほか受賞多数。
      • ターン・イット・アップ!

        制作年: 2013
        エレキギターとギターに魅了された人々の究極のギターと完璧な音色を追い求める巡礼の旅を描くドキュメンタリー。ケヴィン・ベーコンを進行役に、様々な職業のギタープレーヤーたちと楽器との情熱的な繋がりを、演奏やインタビューと共に考察する。【スタッフ&キャスト】監督・製作:ロバート・ラドラー 製作・音楽:ダグラス・C・フォーブス 製作:アーニー・ボッシュ・ジュニア 撮影:イラン・ローゼンバーグ 出演:ケヴィン・ベーコン/スラッシュ/B・B・キング/レス・ポール
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      • 少女生贄

        制作年: 2013
        元ガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュがプロデューサーを務めたホラー。カンザス州の小さな町・スタルに引越して来たダンとウェンディー一家。ある夜から長女・レベッカが悪夢にうなされるようになると、町の人たちの行動に異変が起き始め…。【スタッフ&キャスト】プロデューサー・製作・音楽:スラッシュ 監督:アンソニー・レオナルディIII 脚本:ジョナサン・W・C・ミルズ 撮影:マーティン・コッペン 出演:クランシー・ブラウン/アン・ヘッシュ/ジェームズ・タッパー/イーサン・ペック
        50
      • サンセット・ストリップ ロックンロールの生誕地

          制作年: 2013
          ハリウッドからビバリーヒルズを結ぶサンセット大通りの一角にあり、音楽をはじめ様々な文化を世界に発信してきた地区サンセット・ストリップの歴史を、ハリウッドスターやミュージシャンらこの地と所縁のある著名人の話とともに追っていくドキュメンタリー。監督・脚本は、シンセサイザーに焦点をあてたドキュメンタリー「MOOG/モーグ」のハンス・フェルスタッド。サンセット・ストリップでナイトクラブを共同経営していたジョニー・デップ、この地で活動していたロックバンド『ガンズ・アンド・ローゼズ』のギタリスト、スラッシュらが出演。また、『ガンズ・アンド・ローゼズ』の元メンバー、マット・ソーラムが製作に携わっている。
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        • マンガで世界を変えようとした男 ラルフ・ステッドマン

          制作年: 2012
          風刺マンガ家ラルフ・ステッドマンのドキュメンタリー。ジャーナリストのハンター・S・トンプソンとの友情物語を主軸に、その創作活動の源に迫る。インタビュー、ナレーションは、「ローン・レンジャー」のジョニー・デップ。監督は、ロンドンを拠点にCMとミュージック・ビデオの監督として活躍するチャーリー・ポール。
        • 極悪レミー

          制作年: 2010
          1975年結成のロックバンド、モーターヘッドを率いるレミー・キルミスターを3年以上追いかけ、その素顔に迫ったドキュメンタリー。共同監督は、バーニング・スピアの伝記ドキュメンタリーなどを手掛けたグレッグ・オリヴァーと、ジャーナリストのウェス・オーショスキー。2010年SXSW映画祭正式出品作品。
        • アンヴィル!夢を諦めきれない男たち

            制作年: 2009
            多くの有名バンドに影響を与えながら、現在ではその存在を忘れられているバンド、アンヴィル。うだつの上がらない生活をしながら、まだ夢を諦めていない彼らの姿を、ユーモアと暖かい眼差しでとらえたドキュメンタリー。監督は、「ターミナル」脚本のサーシャ・ガヴァシ。2008年サンダンス映画祭正式上映作品。
          • キング・オブ・ポルノ

            制作年: 2000
            『グリーンドア』などを大ヒットさせてポルノ映画で一時代を築いたジム&アートのミッチェル兄弟。彼らの波乱万丈の半生を、実話を元に映画化。実際に兄弟のC・シーンとE・エステベスが兄弟役で共演を果たしている。E・エステベスは監督も務めた。【スタッフ&キャスト】監督・出演:エミリオ・エステベス 原作:デヴィッド・マッカンバー 音楽:スラッシュ 出演:チャーリー・シーン/テリー・オクイン/ミーガン・ウォード/レイファー・ウェイゲル
          • プライベート・パーツ(1997)

            制作年: 1997
            ラジオ史上初めて全裸の女性をスタジオに生出演させたり、放送禁止用語を連発したり、自分たちの性の営みをあけっぴろげに告白したりと、型破りなトークで全米メディア界の寵児となった怪人物、ハワード・スターンの自伝的映画。93年に出版されるや200万部以上を売り上げた自伝『プライベート・パーツ』を、自身の主演で映画化。監督は『ゆかいなブレディ一家』(V)のベティ・トーマス、脚本は「ベートーベン2」のレン・ブラムとマイケル・カレスニコ。製作は「SPACE JAM」のアイヴァン・ライトマン、製作総指揮はダニエル・ゴールドバーグ、ジョー・メダック、キース・サンプルズ。撮影は「フィーリング・ミネソタ」のウォルト・ロイド、音楽はピーター・アフターマン、美術はチャルズ・ローゼン、編集はピーター・テスクナーが担当。共演は「34丁目の奇跡」のメアリー・マコーミック、「フェイク」のポール・ジャマッティのほか、ロビン・クイヴァース、フレッド・ノリス、ジャッキー・マートリングと3人の“ハワード・ファミリー”が自身の役で出演するほか、ミュージシャンのAC/DC、オジー・オズボーン、ハマー、スラッシュらミュージシャン、スーパーモデルのキャロル・アルトらが友情出演している。
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