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マッケンジー・デーヴィスの関連作品 / Related Work
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スピーク・ノー・イーブル 異常な家族
制作年: 2024「ゲット・アウト」のプラムハウスと「スプリット」のジェームズ・マカヴォイが3度目のタッグを組んだホラーサスペンス。英国人一家のパトリックの自宅に招かれたベン一家は、徐々にパトリックたちの狂気的な一面に気づき、こっそり家を出ようとするが……。出演は、「ターミネーター:ニュー・フェイト」のマッケンジー・デイヴィス、「ドラキュラ デメテル号最期の航海」のアシュリン・フランチオージ、「アルゴ」のスクート・マクネイリー。監督・脚本は、「フレンチ・ラン」のジェームズ・ワトキンス。 -
ターミネーター:ニュー・フェイト
制作年: 2019ジェームズ・キャメロン製作による「ターミネーター2」の正統とされる続編。21歳のダニーと弟がターミネーター“REV-9”の襲撃を受ける。2人を守ったのは、未来から送り込まれた強化型兵士グレースだった。そしてサラ・コナーが現れ、REV-9と死闘を展開する。監督は、「デッドプール」のティム・ミラー。出演は、前2作でもサラを演じたリンダ・ハミルトン、ターミネーターを演じたアーノルド・シュワルツェネッガーの他、「タリーと私の秘密の時間」のマッケンジー・デイヴィス、TVドラマ『エージェント・オブ・シールド』のガブリエル・ルナ。75点- 手に汗握る
- かっこいい
- スカッとする
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タリーと私の秘密の時間
制作年: 2018シャーリーズ・セロンが約18kg増量し、疲れ切った母親を演じたドラマ。何事も完璧にこなしてきたマーロは、3人目の子供が生まれてついに限界に。人に頼れない性分だったが夜間ベビーシッターのタリーを迎え、やがて奔放な彼女と不思議な絆を深めていく。監督は「マイレージ、マイライフ」のジェイソン・ライトマン。シャーリーズ・セロンとは「ヤング≒アダルト」以来のタッグである。また、「ブレードランナー2049」のマッケジー・デイヴィスが謎めいた若きシッターを演じる。68点 -
ブレードランナー 2049
制作年: 2017リドリー・スコット監督作品「ブレードランナー」の続編。前作の30年後にあたる2049年のカリフォルニア。違法レプリカントを取り締まるブレードランナーのKは、人類の存亡に関わる巨大な陰謀と、その闇を暴く鍵となる男デッガードの存在にたどり着く。監督は、「メッセージ」のドゥニ・ヴィルヌーヴ。出演は、「ラ・ラ・ランド」のライアン・ゴズリング、「スター・ウォーズ フォースの覚醒」のハリソン・フォード、「ワンダーウーマン」のロビン・ライト、「スーサイド・スクワッド」のジャレッド・レト、「スクランブル」のアナ・デ・アルマス。72点 -
ブラック・ビューティー
制作年: 2016美への欲望と狂気に取りつかれた女の本性を描いたサスペンススリラー。かつて大親友だったアンナとベスは、女優の世界で成功を目指す過程で関係が悪化していた。ある日、アンナの叔母が所有する別荘へふたりは出掛けるが…。60点 -
オデッセイ(2015)
制作年: 2015アンディ・ウィアーのベストセラーSF小説『火星の人』をリドリー・スコット監督が映画化。探査中の事故で火星に取り残された宇宙飛行士が、孤独なサバイバルを繰り広げる一方で、それに気付いたNASAが決死の救出ミッションに挑む。過酷な状況でもユーモアを失わず、常に前向きな主人公を「エリジウム」のマット・デイモンが好演。72点- 手に汗握る
- 考えさせられる
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