とから始まるものでの検索結果

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  • 東京遭難

    「いつも月夜に米の飯」の加藤綾佳監督によるロードムービー。酒を飲まされた進一は気付くと財布も携帯電話もなく、えりなという顔すら覚えていないホステスの名刺を頼りに連絡し助けを求めた。翌朝、えりなは助けた代わりに人探しを手伝うよう言い出し……。主人公のサラリーマン・柳進一を「わかりません」の木原勝利が、ヒロインを「ベイビーわるきゅーれ」の秋谷百音が演じ、東京近郊を舞台に互いを知らない男女の三日間の旅を描く。
  • TOKYO, I LOVE YOU

    東京タワー、新宿、お台場という東京の三か所を舞台に、3つの愛の物語が交差するオムニバスドラマ。日本に帰国したばかりのダンサー・リヒトは、脳腫瘍で余命3ヶ月と診断された親友のシモンを救うため、仲間と協力して手術費を工面しようとするが……。出演はドラマ『君の花になる』の山下幸輝、「パラダイス/半島」の松村龍之介。
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  • トンソン荘事件の記録

    殺人事件の一部始終が収められたビデオに映った“あるもの”を追う取材班の調査過程をフェイクドキュメンタリー手法で映し出すサスペンス・ホラー。1992年、釜山の旅館「トンソン荘」のアルバイトの男が恋人を連れ込み殺害、その様子はカメラで撮影されていた。出演はNetflix『モラルセンス~君はご主人様~』のソ・ヒョヌ。監督は「あいつだ」のユン・ジュンヒョン。
  • ドミノ(2023)

    「AIR エア」のベン・アフレックと「シン・シティ」のR・ロドリゲスがタッグを組んだサスペンスアクション。ひとり娘が失踪し、失意の刑事ロークは、貸金庫を狙った強盗事件で怪しい男を取り逃がす。男が娘の事件と関係していると信じ、手がかりを追う。出演は、「ある決闘 セントヘレナの掟」のアリシー・ブラガ、「HOT SUMMER NIGHTS/ホット・サマー・ナイツ」のウィリアム・フィクナー。
  • ドリー・ベルを覚えているかい?

    「アンダーグラウンド」のエミール・クストリッツァ監督のデビュー作で、1981年ヴェネチア国際映画祭新人賞受賞作。サラエヴォに住む少年ディーノの成長を瑞々しい感性で描いた青春ストーリー。2013年ヴェネチア国際映画祭で上映後、日本劇場初公開。出演は、「アンダーグラウンド」のスラヴコ・シュティマッツ、「パパは、出張中!」のスロボダン・アリグルディチ、「灼熱」のミラ・バニャツ、「ウェディング・ベルを鳴らせ!」のリリャナ・ブラゴイェヴィチ。
  • 毒舌弁護人 正義への戦い

    香港映画の興行収入記録を更新する1.21億香港ドル(約22億円)の大ヒットとなった法廷劇。上司の気分を害し治安判事の職を失い法廷弁護士に転身したラムは、フォンと組み児童虐待事件を担当するが、事件は思わぬ方に転がり、大きな権力闘争に巻き込まれ……。監督は、ダンテ・ラム監督作品「激戦 ハート・オブ・ファイト」「コンシェンス/裏切りの炎」などの脚本に参加したジャック・ン。本作で監督デビューを果たした。正義が失われた法廷で戦う弁護士ラム・リョンソイを、スタンダップ・コメディアンとして活躍し、「6人の食卓」などに出演、監督としても活動するダヨ・ウォンが演じる。
  • ドラキュラ デメテル号最期の航海

    ブラム・ストーカー原作の『吸血鬼 ドラキュラ』から、「デメテル号船長の航海日誌(キャプテン・ログ)」を映画化。嵐の船上で生血を吸う悪魔に襲われる人々のパニックを描いたモンスター・ホラー。英国へと向かうデメテル号に乗船した医者のクレメンスはある嵐の晩、船内の家畜がすべて惨殺されているのを発見する。その死骸には不可解な「咬まれた痕」があった……。監督は「スケアリーストーリーズ怖い本」(19年)を手掛けたノルウェー出身のアンドレ・ウーブレダル。クレメンス医師を「キングコング 髑髏島の巨神」「イン・ザ・ハイツ」のコーリー・ホーキンズ。ドラキュラ役は「IT/イット “それ”が見えたら、終わり。」「REC/レック」シリーズなどで、数々のクリーチャーを演じてきた名優ハビエル・ボテット。撮影は「15時17分、パリ行き」「アメリカン・スナイパー」などクリント・イーストウッド監督作品で撮影監督を務めてきたトム・スターン。
  • ドゥ・ザ・ライト・シング!(1997)

    101種類の手口を駆使するとされる詐欺集団を描く犯罪コメディ。実名化されていない高級公務員のビルや闇金を横取りする詐欺師チャン・サギと手下のマ・ゴボン。彼らの犯行に巻き込まれた上層部を見かねた検察は、チャン・サギ逮捕のため美人警官を送り込むが……。出演は「天軍」のパク・チュンフン、『ジョンフン in ふざけるな』のオ・ジミョン、「殺人の疑惑」のキム・ガプス。シネマート新宿・シネマート心斎橋で開催される『韓流映画祭2023』にて上映。
  • TOKYO BHUTAN

    第16回田辺・弁慶映画祭コンペティション部門にて「四人姉妹」が俳優賞を受賞した大森亜璃紗監督の取りおろし短篇。消費社会をテーマに、俳優の藤原希と大森亜璃紗自身が企画・撮影・出演したサイレントアート映像。
  • トランスフォーマー ビースト覚醒

    日本発コンテンツによるSFアクション「トランスフォーマー」、その新たなシリーズが始動。1994年、あらゆる星を丸呑みにして食べ尽くす“ユニクロン”が地球を標的にしていた。オプティマスプライムたちは、地球を救う新たな希望“ビースト”とともに立ち上がる。出演は「イン・ザ・ハイツ」のアンソニー・ラモス、『ユダ&ブラック・メシア 裏切りの代償』のドミニク・フィッシュバック。監督は「クリード 炎の宿敵」のスティーブン・ケイプル・Jr.。
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