miwa ミワ

  • 出身地:神奈川県
  • 生年月日:1990年6月15日

miwaの関連作品 / Related Work

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  • 神在月のこども

    制作年: 2021
    “島国の根”と書く神話の地、島根・出雲を目指して駆ける少女の成長を描いた劇場オリジナルアニメ。全国の神々が出雲に集い、翌年の縁を結ぶ会議“神議り(かみはかり)”の云われを題材に、人々と神々、各地と出雲、そして“ご縁”という価値観が描かれる。主人公は走ることが大好きな12歳の少女カンナ。母の死をきっかけに走ることが嫌いになってしまった彼女だったが、在る月、一羽のうさぎと一人の少年に誘われ、まわりはじめた神々の歯車によって、出雲へ向けて走り出す。声の出演は、主人公カンナに蒔田彩珠、神使の兎に坂本真綾、鬼の少年に入野自由。日本各地で『神無月(かんなづき)』と呼ばれる10月が、出雲地方では『神在月(かみありづき)』と呼ばれる由縁である八百万(やおよろず)の神々の会合がファンタスティックに描かれるなど、新しくも懐かしいロードムービーが誕生した。
  • 君と100回目の恋

    制作年: 2017
    シンガー・ソングライターのmiwaと「ヒロイン失格」の坂口健太郎がW主演するラブロマンス。お互いに好きな想いをなかなか伝えられない大学生の葵海と幼馴染の陸。葵海が遭遇する事故から彼女を救うため、全てをかけて陸は何度もタイムリープを繰り返すが……。共演は「orange オレンジ」の竜星涼、「THE NEXT GENERATION パトレイバー 首都決戦」の真野恵里菜、「秘密 THE TOP SECRET」の泉澤祐希。脚本を「ダーリンは外国人」の大島里美が担当。監督は「黒崎くんの言いなりになんてならない」の月川翔。
    70
  • 映画ドラえもん のび太の宇宙英雄記(スペースヒーローズ)

    制作年: 2015
    藤子・F・不二雄の漫画を原作に、国内外問わず広くから人気を集めるアニメ『ドラえもん』の劇場版第35作目。のび太たちがドラえもんのひみつ道具を使い本格的なヒーロー映画を作っていたところ、地球に不時着した異星人に本物のヒーローと間違われる。監督は『ドラえもん』シリーズや「おまえうまそうだな」など数多くの作品の原画や作画を担当、本作が監督デビュー作となる大杉宜弘。脚本は「ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団~はばたけ天使たち~」より5作連続で携わっている清水東。『ポケットモンスター ベストウイッシュ』の水田わさび、『それでも町は廻っている』の大原めぐみら、2005年より各キャラクターを担当しているお馴染みの声優陣が集結。映画ドラえもん35周年記念作品。
  • マエストロ!

    制作年: 2015
    さそうあきらのコミック『マエストロ』を「毎日かあさん」の小林聖太郎監督が映画化。解散した名門オーケストラの再結成に挑む若きコンサートマスターと謎の指揮者の奮闘を描く。出演は「万能鑑定士Q モナ・リザの瞳」の松坂桃李、シンガーソングライターのmiwa、「ほとりの朔子」の古舘寛治、「アフタースクール」の大石吾朗、「遺体 明日への十日間」の西田敏行。
    70
  • 鋼の錬金術師 嘆きの丘(ミロス)の聖なる星

    制作年: 2011
    コミック、TVアニメ等メディアを越えて大きな熱狂を呼んだ『鋼の錬金術師』を、『コードギアス 反逆のルルーシュ』などを手掛けた村田和也監督が映画化。脚本を「ホワイトアウト」などで知られる小説家・真保裕一が担当。声の出演は「トリコ3D開幕!グルメアドベンチャー」の朴ロ美、「万能野菜 ニンニンマン」の釘宮理恵、森川智之。
    60
  • カラフル(2010)

    制作年: 2010
    「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲」、「河童のクゥと夏休み」で不動の地位を得た原恵一が、森絵都の同名小説を映画化。自殺した中学生の体に乗り移って蘇ったぼくが、その中学生として生きる中で、人生を見つめ直していく。声の出演は「河童のクゥと夏休み」の冨澤風斗、「ソラニン」の宮崎あおい。