田村睦心 タムラムツミ

  • 出身地:青森県
  • 生年月日:1987年6月19日

田村睦心の関連作品 / Related Work

作品情報を見る

  • ねこのガーフィールド

    制作年: 2024
    ねこのキャラクター、ガーフィールドが主人公の3Dアニメ映画。飼い主ジョンに愛され幸せに暮らす家ねこのガーフィールドは、ある日、生き別れた父さんねこヴィックと再会する。悪いねこに追われているというヴィックに手を貸すため、初めて家から外の世界へ出る。監督は、「チキン・リトル」のマーク・ディンダル。声の出演は、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」シリーズのクリス・プラット、「アベンジャーズ」シリーズのサミュエル・L・ジャクソン。日本語吹き替え版の声優は、南海キャンディーズの山里亮太、「映画『おいハンサム!!』」のMEGUMI。
  • GEMNIBUS vol.1

    制作年: 2024
    東宝が手がける才能支援プロジェクトGEMSTONE Creative Labelによるオムニバス。上西琢也監督作「ゴジラVSメガロ」、平瀬遼太郎監督によるサイコスリラー「knot」、ちな監督のアニメ「ファーストライン」、本木真武太監督によるSFホラー「フレイル」を収録。上西琢也監督は、映像制作プロダクション白組に在籍し、「シン・ウルトラマン」ではキャラモデルスーパーバイザー・CG ディレクターを、「シン・ゴジラ」ではゴジラモデリング・コンポジットを手がけてきたCGディレクター。平瀬遼太郎監督は、2022年、縦型短編映画「娯楽」でTikTok TOHO Film Festival 2022サードアイ賞を獲得。TOHO animation STUDIO所属するちな監督は、アニメ『平家物語』『薬屋のひとりごと』などでコンテ・演出を担当し、TOHO animation ミュージックフィルムズに最年少で選出されMVを手がけた。映像制作会社LANG PICTURESの代表である本木真武太監督は、縦型短編映画「木って切っていいの?」で2022年第75回カンヌ国際映画祭 #TikTokShortFilmコンペティショングランプリを、「おま釣り騒ぎ」でTikTok TOHO Film Festival 2022テクニカル賞を受賞した。
  • 映画ドラえもん のび太の地球交響楽

    制作年: 2024
    1980年よりスタートした「映画ドラえもん」シリーズの第43作。学校の音楽会に向けて、苦手なリコーダーの練習をしているのび太。その前にあらわれた不思議な少女に、音楽がエネルギーになる惑星でつくられた“ファーレの殿堂”に招き入れられ……。水田わさび、大原めぐみ、かかずゆみといったおなじみの声優陣が集結。ゲスト声優として「Arc アーク」の芳根京子、お笑いコンビ・かが屋が参加。監督は「映画ドラえもん のび太の新恐竜」の今井一暁。藤子・F・不二雄 生誕90周年記念作品。
  • SAND LAND

    制作年: 2023
    “圧倒的完成度を誇る名作”と呼ばれる鳥山明の伝説的コミックをアニメーション映画化。水不足にあえぐ砂漠の世界“サンドランド”を舞台に、悪魔の王子・ベルゼブブが、魔物のシーフ、人間の保安官ラオと奇妙なトリオを組み、“幻の泉”を探す旅に出る。声の出演は『映像研には手を出すな!』の田村睦心、『SPY×FAMILY』の山路和弘、「ONE PIECE FILM RED」のチョー。
  • らくだい魔女 フウカと闇の魔女

    制作年: 2023
    発行部数シリーズ累計160万部突破の人気児童書『らくだい魔女』(成田サトコ・作、千野えなが・絵、ポプラ社)の劇場アニメ版。見習い魔女として魔法学校で修業するフウカと、幼馴染の王子、そして親友のお姫様たちのワクワクの冒険とちょっぴりの初恋の物語。主人公で風を司る銀の城のお姫様・フウカを井上ほの花、フウカの幼馴染で時を司る青の城の王子・チトセを田村睦心、フウカの親友で植物を司る緑の城のお姫様・カリンを石見舞菜香が演じるほか、小野賢章、佐倉綾音、日笠陽子、田中理恵、福山潤らが集結した。監督は「魔法少女リリカルなのは」シリーズの浜名孝行。
  • 僕が愛したすべての君へ

    制作年: 2022
    並行世界を描き話題となった乙野四方字のラブストーリー2作の1つを「劇場版Infini-T Force/ガッチャマン さらば友よ」の松本淳監督、タツノコプロ内の新レーベルBAKKEN RECORD制作でアニメ化。暦は85番目の並行世界から来たという和音に声をかけられ……。同じく乙野四方字原作の同日公開アニメ「君を愛したひとりの僕へ」とは、互いの世界が交差する。「his」の宮沢氷魚が声優に初挑戦し、「僕が愛したすべての君へ」「君を愛したひとりの僕へ」両方の世界の主人公・暦の声を一人二役で担当。本作のヒロイン・和音の声を「ここは退屈迎えに来て」の橋本愛が担当する。