藤原竜也の関連作品 / Related Work

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  • 聖☆おにいさん THE MOVIE~ホーリーメン VS 悪魔軍団~

    制作年: 2024
    累計発行部数1700万部を超える中村光の大ヒットギャグ漫画を福田雄一が映画化。東京・立川にある6畳一間のアパートで二人暮らしを送る神の子イエスと悟りを開いたブッダ。ゆるい日常を満喫していた二人は、世界の命運を左右する戦いに巻き込まれていく。出演は「ロストケア」の松山ケンイチ、「陰陽師0」の染谷将太。
  • 映画『おいハンサム!!』

    制作年: 2024
    伊藤理佐による漫画を原作とした“恋”と“家族”と“ゴハン”をめぐる深夜TVドラマを映画化。どこにでもいる家族・伊藤家の源太郎と妻・千鶴。だが由香・里香・美香の三姉妹は、恋や仕事に悩み、人生に迷ってばかり。幸せを見失いながら、もがき続けていた……。TV版に続き、吉田鋼太郎、木南晴夏、佐久間由衣、武田玲奈、MEGUMIが伊藤家の家族を演じるほか、「恋わずらいのエリー」の宮世琉弥、「ALIVEHOON アライブフーン」の野村周平といった新キャストも登場。監督は「闇金ウシジマくん」シリーズの山口雅俊。
  • ワンス・アポン・ア・スタジオ 100年の思い出

    制作年: 2023
    ディズニー創立100周年を記念して製作された短編映画。歴代の85以上の長編および短編映画から、543ものキャラクターが登場する。Disney+で2023年10月16日から字幕版が配信。2023年12月15日からは、劇場のみの特別吹き替え版が登場。ディズニー100周年の長編アニメーション「ウィッシュ」と同時上映で劇場公開される。
  • ノイズ(2022)

    制作年: 2022
    「デスノート」の藤原竜也、松山ケンイチがW 主演、神木隆之介共演の新感覚サスペンス。『グランドジャンプ』(集英社)で連載されていた同名漫画を映画化。平和な孤島と3人の幼馴染、そこに現れた一人の凶悪犯。一滴の<ノイズ>が殺人を呼び、壮絶な死体隠しが始まる。「猪狩島」復興の期待を一身に背負いながらも、島を訪れた元受刑者のサイコキラーを殺してしまった泉圭太を藤原竜也、その殺人隠ぺいに協力する幼馴染の田辺純に松山ケンイチ、故郷の猪狩島で勤務する新米警察官の守屋真一郎を神木隆之介が演じる。廣木隆一監督と脚本家の片岡翔が「夏美のホタル」以来、再びタッグを組んだ。
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  • 鳩の撃退法

    制作年: 2021
    直木賞作家・佐藤正午による同名小説を、藤原竜也主演で映画化。天才小説家の津田伸一は、とあるバーで編集者・鳥飼に執筆途中の新作を読ませる。彼の体験を元に書かれたその小説に鳥飼は心を躍らせるが、話を聞けば聞くほど小説の中だけの話とは思えなかった。共演は「哀愁しんでれら」の土屋太鳳、「エヴェレスト 神々の山嶺(いただき)」の風間俊介。監督は「ホテル ビーナス」のタカハタ秀太。
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  • カイジ ファイナルゲーム

    制作年: 2020
    1996年に連載開始した人気漫画『カイジ』の映画化第三弾。金を持つ強者と弱者との分断が顕著になる中、自堕落な生活を送っていたカイジに社長に出世した大槻が声をかけ、一攫千金ゲームに誘う。原作者の福本伸行が脚本に参加し、オリジナルストーリーを考案。原作にはない4つのゲーム『バベルの塔』『最後の審判』『ドリームジャンプ』『ゴールドジャンケン』が登場する。前2作に続き佐藤東弥がメガホンを取り、カイジを「Diner ダイナー」の藤原竜也が演じる。共演は「旅猫リポート」の福士蒼汰、「町田くんの世界」の関水渚、「十二人の死にたい子どもたち」の新田真剣佑、『おっさんずラブ』シリーズの吉田鋼太郎ほか。
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    • 泣ける
  • 太陽は動かない

    制作年: 2020
    「悪人」「怒り」など映像化が相次ぐ小説家・吉田修一によるサスペンスを「海猿」シリーズの羽住英一郎監督が映画化。心臓に爆弾を埋め込まれた秘密組織のエージェント鷹野と田岡は、24時間ごとに命の危険が迫る中、各国のエージェントと頭脳戦を繰り広げる。24時間ごとに定期連絡をしないと爆死する鷹野と田岡を「カイジ」シリーズの藤原竜也と「センセイ君主」の竹内涼真が演じるほか、「愛を歌う花」のハン・ヒョジュ、ドラマ『ミセン -未生-』のピョン・ヨハンといった韓国スターも参加。日本に加えブルガリアで大規模ロケが行われた。原作者の吉田修一によるストーリー原案を基にしたWOWOWプライムで放送の『連続ドラマW 太陽は動かない -THE ECLIPSE-』と連動。
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  • 渦が森団地の眠れない子たち

    制作年: 2019
    2019年に上演された藤原竜也、鈴木亮平出演の舞台の映像を映画館で2週間限定上映する。同じ団地に住む小学生の鉄志と圭一郎は、圭一郎が低学年で引っ越してきて以来の親友だった。しかしある事件をきっかけに対立し、団地の王座をかけて争うことに……。出演は、「太陽は動かない」の藤原竜也、「ひとよ」の鈴木亮平。作・演出は、劇団モダンスイマーズの蓬莱竜太。
  • ルパン三世 THE FIRST

    制作年: 2019
    人気シリーズ「ルパン三世」を3DCGアニメとして映画化。伝説の秘宝ブレッソン・ダイアリーを狙うルパンは、考古学を愛する少女レティシアと共にその謎に挑む。だが、2人の前に秘密組織の研究者ランベールと組織を操る謎の男ゲラルトが立ち塞がる……。声の出演は栗田貫一らおなじみのメンバーに加え、『なつぞら』の広瀬すず、「劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~」の吉田鋼太郎、「Diner ダイナー」の藤原竜也。監督、脚本を務めるのは、「アルキメデスの大戦」の山崎貴。
  • 人間失格 太宰治と3人の女たち

    制作年: 2019
    太宰治による小説『人間失格』誕生の背景を、「Diner ダイナー」の蜷川実花監督が事実を下地にフィクションで活写。酒と恋に溺れ自堕落な生活を送る作家・太宰治は、夫の才能を信じる妻の美知子に叱咤され、ついに自分にしか書けない物語に取りかかるが……。突飛な言動と奔放な私生活ながら圧倒的な人気と才能で女を惹きつける太宰治を小栗旬が、太宰の正妻・美知子を宮沢りえが、太宰の愛人である作家志望の静子と未亡人の富栄をそれぞれ沢尻エリカと二階堂ふみが演じ、太宰治の恋と生涯を色鮮やかに描く。
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    • セクシーな
  • Diner ダイナー

    制作年: 2019
    第28回日本冒険小説協会大賞と第13回大藪春彦賞を受賞した平山夢明の小説を、主演・藤原竜也×蜷川実花監督のコンビで映画化。元殺し屋で天才シェフのボンベロが店主を務める殺し屋専用のダイナーを舞台に、客として訪れた殺し屋たちが死闘を繰り広げる。「チワワちゃん」の玉城ティナ、「銀魂2 掟は破るためにこそある」の窪田正孝、「キングダム」の本郷奏多ら豪華キャストが共演。
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    • かっこいい
  • 億男

    制作年: 2018
    川村元気による同名小説を原作に「るろうに剣心」シリーズの大友啓史が、佐藤健と再タッグを組んだドラマ。宝くじで3億円を当てた図書館司書の一男。アドバイスを求めようと大富豪の親友・九十九のもとを訪ねるが、その直後、九十九が3億円と共に失踪する。共演は「空飛ぶタイヤ」の高橋一生、「リップヴァンウィンクルの花嫁」の黒木華、「ルームロンダリング」の池田エライザ、「猫は抱くもの」の沢尻エリカ、「羊の木」の北村一輝、「22年目の告白 私が殺人犯です」の藤原竜也。撮影を「HANA-BI」「フラガール」の山本英夫、音楽を「ALWAYS 三丁目の夕日」「るろうに剣心」の佐藤直紀が務める。
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  • 泣き虫しょったんの奇跡

    制作年: 2018
    アマチュアからプロ棋士になった瀬川晶司の自伝を「空中庭園」の豊田利晃が映画化。子供のころからプロ棋士を目指していた“しょったん”こと瀬川晶司は、年齢制限の壁に阻まれ夢破れる。奨励会退会後は平凡な生活をしていたが、改めて将棋の面白さに気づく。出演は、「羊の木」の松田龍平、「トイレのピエタ」の野田洋次郎、「エルネスト」の永山絢斗、「空海 KU-KAI 美しき王妃の謎」の染谷将太、「愚行録」の妻夫木聡、「HERO」の松たか子、「ちはやふる」シリーズの國村隼。第42回モントリオール世界映画祭フォーカス・オン・ワールド・シネマ部門正式出品作品。
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  • 22年目の告白 私が殺人犯です

    制作年: 2017
    韓国映画「殺人の告白」を日本でリメイクしたサスペンス。22年前に5人の犠牲者を出しながら、未解決のまま時効を迎えた連続殺人事件。その犯人を名乗る男が突如、記者会見を開き、告白本を出版。世間に一大センセーションを巻き起こしていくが……。出演は「僕だけがいない街」の藤原竜也、「3月のライオン 前編/後編」の伊藤英明。監督は「ジョーカー・ゲーム」の入江悠。
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  • デスノート Light up the NEW world

    制作年: 2016
    2006年に大ヒットした「DEATH NOTE」二部作の10年ぶりとなる続編。再び死神がデスノートをばらまき、大量殺人が行われている世界。私立探偵にして“Lの正統後継者”竜崎が対策本部に加わり事件解明に当たる中、地上には6冊のデスノートが存在する事が判明する。監督は「アイアムアヒーロー」の佐藤信介。出演は「ヒーローマニア 生活」の東出昌大、船越英一郎、「セトウツミ」の池松壮亮、菅田将暉、「駆込み女と駆出し男」の戸田恵梨香、「女子―ズ」の藤井美菜。
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  • 僕だけがいない街

    制作年: 2016
    『マンガ大賞』や『このマンガがすごい!』に2年連続ランクインした同名ミステリー漫画を、「ツナグ」の平川雄一朗監督が映画化。悪い出来事を止めるまで時間が巻き戻る売れない漫画家が、18年前に起きた児童連続誘拐事件に向き合う。時空移動(タイムリープ)に巻き込まれ幼少期をやり直す売れない漫画家を「藁の楯 わらのたて」「DEATH NOTE デスノート」の藤原竜也が、凶悪犯に命を狙われる女性を「ビリギャル」「ストロボ・エッジ」の有村架純が演じる。
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  • 蜷川幸雄シアター「ジュリアス・シーザー」

    制作年: 2015
    演出家・蜷川幸雄の一周忌に合わせその演出作品を全国15ヶ所の映画館で上映するシリーズの第1弾。ボンベイを破り、ローマに凱旋したジュリアス ・シーザー。その権力が強大になることを恐れたキャシアスは、ブルータスを仲間に引き入れ、暗殺を決行する。彩の国シェイクスピアシリーズの1本。出演は、「恋妻家宮本 KOISAIKA MIYAMOTO」の阿部寛、「僕だけがいない街」の藤原竜也、「シュアリー・サムデイ」の横田栄司、「新宿スワン」シリーズの吉田鋼太郎。
  • 探検隊の栄光

    制作年: 2015
    荒木源による同名冒険小説を「グッモーエビアン!」の山本透監督が映画化。伝説の未確認生物“ヤーガ”を求め、秘境の地を探検するテレビ番組クルーの姿を描く。出演は「ST 赤と白の捜査ファイル」の藤原竜也、「はじまりのみち」のユースケ・サンタマリア、「ジョーカー・ゲーム」の小澤征悦、「家路」の田中要次、「風が強く吹いている」の川村陽介。
    70
  • ポケモン・ザ・ムービーXY 光輪(リング)の超魔神 フーパ

    制作年: 2015
    ポケモンマスターを目指すサトシとその相棒ピカチュウの冒険と戦いを描くアニメーションシリーズ劇場版18作目にして、カロス地方を舞台にしたXYシリーズの2作目。本作ではかつて甚大な被害をもたらした伝説のポケモンから街を守ろうとする戦いを描く。テレビアニメシリーズの総監督および劇場版の監督を務めてきた湯山邦彦が本作も担当。おなじみの声優陣に加え、『銀魂』の釘宮理恵、「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」の山寺宏一、さらに第10作目以降参加している中川翔子、オリンピック柔道銀メダリストの・篠原信一、「カイジ」シリーズの藤原竜也が声の出演をしている。同時上映は「ピカチュウとポケモンおんがくたい」。
  • 映画 ST 赤と白の捜査ファイル

    制作年: 2015
    藤原竜也(「るろうに剣心 伝説の最期編」)&岡田将生(「想いのこし」)主演の刑事ドラマ『ST 赤と白の捜査ファイル』の劇場版。各々秀でた才能を持ちながらも性格に問題があるメンバーで構成される警視庁の特捜チーム“ST”と、彼らを率いる若手のキャリア警部が難事件に立ち向かう。監督は「ガッチャマン」の佐藤東弥。
  • 神様のカルテ2

    制作年: 2014
    信州・松本を舞台に、若手内科医・栗原一止の成長を描いた「神様のカルテ」の続編。今回は、一止が旧友と再会するも衝突、最愛の妻に支えられながら尊敬する上司の意志を受け継いでいく姿が描かれる。前作に続き、深川栄洋が監督、櫻井翔、宮崎あおい、柄本明、原田泰造が出演、「カメレオン」の藤原竜也、「みなさん、さようなら」の濱田岳、「ゲゲゲの女房」の吹石一恵、「岳 ガク」の市毛良枝が新たなキャストとして加わった。
  • MONSTERZ モンスターズ

    制作年: 2014
    人を操る能力を持つ男と唯一彼の力が効かない正義感の強い男が、多くの人を巻き込みながら激しくぶつかり合うアクション作品。2010年に製作された韓国映画「超能力者」をもとにしているが、独自の展開を用意している。監督は「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」「リング」の中田秀夫。視界に入る他者を自在に操る能力を持ち孤独に生きてきた男を「藁の楯」「デスノート」の藤原竜也が、人並み外れた回復力を持ち彼の力が唯一作用しない男を「凶悪」「闇金ウシジマくん」の山田孝之が、翻弄されるヒロインを「貞子3D」「包帯クラブ」の石原さとみが演じる。「GANTZ」シリーズの川井憲次が音楽を担当、作品を一層スリリングに盛りたてる。
    50
  • るろうに剣心 伝説の最期編

    制作年: 2014
    和月伸宏の人気コミックを映画化した「るろうに剣心」の続編2部作の後編。京都を舞台に、日本制圧を目論む新たな敵に挑む緋村剣心の戦いを描く。大友啓史監督を始め、佐藤健、武井咲、蒼井優、青木崇高、江口洋介、藤原竜也、伊勢谷友介、神木隆之介らキャストも前作にひき続き参加。音楽は「ALWAYS 三丁目の夕日」シリーズの佐藤直紀。
    80
  • るろうに剣心 京都大火編

    制作年: 2014
    和月伸宏の人気コミックを映画化した「るろうに剣心」の続編2部作の前編。京都を舞台に、日本制圧を目論む新たな敵に挑む緋村剣心の戦いを描く。監督は前作に続き大友啓史が担当。佐藤健、武井咲、蒼井優、青木崇高、江口洋介ら出演陣も再び結集、「藁の楯 わらのたて」の藤原竜也、「あしたのジョー」の伊勢谷友介、「桐島、部活やめるってよ」の神木隆之介が新たに参加している。
    80
  • 藁の楯 わらのたて

    制作年: 2013
    政財界のドンが孫娘を殺した犯人を殺害した人に10億円を進呈する旨の新聞広告を出し、欲にかられた数多の殺意が向けられる中、自首した犯人を護送するアクション・サスペンス。漫画家として『BE-BOP-HIGHSCHOOL』など、映画監督として「鉄と鉛」などを世に送り出しマルチに活躍する木内一裕の同名小説を、「十三人の刺客」がヴェネチア国際映画祭コンペティション部門で上映されるなど海外からも注目される三池崇史監督が映画化。犯人を警護するSPに「終の信託」の大沢たかお、「ゴースト もういちど抱きしめたい」の松嶋菜々子ほか。凶悪犯に「カイジ 人生逆転ゲーム」の藤原竜也。また、「おくりびと」の山崎努が殺害をけしかける政財界のドンに扮する。
    50
  • ゲキ×シネ「シレンとラギ」

    制作年: 2013
    “劇団☆新感線”の舞台を、映画館上映用に構成した“ゲキ×シネ”の第11弾。「八日目の蝉」の永作博美、「藁の楯 わらのたて」の藤原竜也を主演に、対立する2つの王国の争いに巻き込まれた女殺し屋と若武者の愛と運命を描く。作は、“劇団☆新感線”の座付き作家で、『仮面ライダーフォーゼ』の脚本なども手がける中島かずき。
  • サンブンノイチ

    制作年: 2013
    『悪夢のエレベーター』などが映像化されている木下半太の同名小説を映画化。切羽詰まったキャバクラの店長とボーイ、常連客の3人が結託して銀行強盗を働き大金をせしめるが、その金を狙う者が次々と現れる、痛快なクライムムービー。監督は、お笑い芸人として活躍する一方小説『ドロップ』『漫才ギャング』を上梓、ともに自らの手で映画化させた品川ヒロシ。店の売上金を紛失した店長を「カイジ 人生逆転ゲーム」の藤原竜也が、借金に苦しむボーイを「大奥~永遠~[右衛門佐・綱吉篇]」の田中聖が、破産寸前の常連客をお笑いコンビ『ブラックマヨネーズ』の小杉竜一が演じるほか、中島美嘉、窪塚洋介、池畑慎之介☆、哀川翔ら豪華俳優陣が集結。
  • おかえり、はやぶさ

    制作年: 2012
    小惑星イトカワからサンプルを持ち帰った探査機“はやぶさ”の偉業を、他の宇宙開発プロジェクトや、それらを取り巻く人間模様を交えて描く。出演は「カイジ2 人生奪回ゲーム」の藤原竜也、『妖怪人間ベム』の杏、「RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ」の三浦友和。監督は「鴨川ホルモー」の本木英克。2D/3D同時公開。
    70
  • I’M FLASH!

    制作年: 2012
    新興宗教の若き教祖が事故をきっかけに自らの人生と向き合い、そのために運命を狂わせていく人間ドラマ。監督は「空中庭園」「ナイン・ソウルズ」の豊田利晃。「カイジ」の藤原竜也が新興宗教の若き教祖を、「まほろ駅前多田便利軒」の松田龍平が教祖を守る一方彼に興味を持ち始めるボディガードを、「ノルウェイの森」の水原希子が教祖が転機を迎えるきっかけとなる謎の美女を演じる。他、「KIDS」の仲野茂、「ソフトボーイ」の永山絢斗、「月光之仮面」の板尾創路、「大鹿村騒動記」の大楠道代らが出演。本作のために結成された『I’M FLASH! BAND』(チバユウスケ、中村達也、ヤマジカズヒデ、KenKen)による主題歌が作品を盛り上げる。
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  • カイジ2 人生奪回ゲーム

    制作年: 2011
    福本伸行原作の人気コミックの映画化第2弾。原作の人気エピソード『欲望の沼』を基に、多額の借金を背負った主人公が命懸けのゲームに挑む姿を描くサバイバル・スリラー。監督は、前作「カイジ 人生逆転ゲーム」の佐藤東弥。出演は、「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」の藤原竜也、「あしたのジョー」の伊勢谷友介。
    70
  • Livespire「ムサシ」

    制作年: 2010
    井上ひさし脚本、蜷川幸雄演出による舞台をデジタルシネマ化。巌流島の決闘から6年後、宮本武蔵と佐々木小次郎の因縁の再対決を描く。出演は「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」の藤原竜也、「シュアリー・サムデイ」の勝地涼、吉田鋼太郎、「吉祥天女」の鈴木杏、「手のひらの幸せ」の六平直政、「全然大丈夫」の白石加代子など。
  • パレード

    制作年: 2010
    第15回山本周五郎賞を受賞した吉田修一の同名小説を「世界の中心で、愛をさけぶ」の行定勲が映画化。ルームシェアで生活する男女の日常を通じて、互いに無関心になっている現代の人間関係を浮き彫りにする。出演は「カイジ 人生逆転ゲーム」の藤原竜也、「風が強く吹いている」の林遣都、「しゃべれども しゃべれども」の香里奈。
    60
  • Livespire 「ANJIN イングリッシュサムライ」

    制作年: 2010
    舞台公演などを高画質で映像化、映画館で上映する“Livespire”が、「十三人の刺客」の市村正親、「パレード」の藤原竜也出演の舞台劇を映像化。関が原の戦い前後の日本を舞台に、漂着した日本で徳川家康と出会い、歴史上ただ一人の“青い目のサムライ”となった英国人、三浦按針の激動の生涯を描く歴史ドラマ。
  • 借りぐらしのアリエッティ

    制作年: 2010
    メアリー・ノートン原作のファンタジー小説『床下の小人たち』の舞台を日本に置き換えたジブリ・アニメ。小人の少女と人間の少年の交流を描く。宮崎駿が企画を担当し、「崖の上のポニョ」で原画を担当した米林宏昌が初監督を務めた。声の出演は、「誰も守ってくれない」の志田未来、「サマーウォーズ」の神木隆之介。
  • 君が踊る、夏

    制作年: 2010
    難病で余命僅かな少女との約束を果たすため、高知のよさこい祭りに情熱を傾ける若者たちの姿を描く感動作。監督は「デコトラの鷲」シリーズの香月秀之。出演は「赤い糸」の溝端淳平、「ランディーズ」の木南晴夏、「風が強く吹いている」の五十嵐隼士、「252 生存者あり」の大森絢音、「パレード」の藤原竜也など。
    80
  • インシテミル 7日間のデス・ゲーム

    制作年: 2010
    「パレード」の藤原竜也、「ハッピーフライト」の綾瀬はるか、「桜田門外ノ変」の北大路欣也など、豪華キャスト共演の心理サスペンス。高額のアルバイト料に誘われて謎の施設を訪れた10人の男女が、心理ゲームを繰り返すうちに、互いに疑心暗鬼に陥ってゆく。監督は「リング」などでジャパニーズホラーを牽引する中田秀夫。
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  • バトル・ロワイアル3D

    制作年: 2010
    高見広春の同題小説を映画化し、2000年に大ヒットしたバイオレンス・アクションを3D化。無人島で殺し合いをすることになった中学生たちの死闘と運命を描く。監督は「おもちゃ」の深作欣二。出演は、「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」の藤原竜也、「最終兵器彼女」の前田亜季、「アウトレイジ」のビートたけし。
  • あぜ道のダンディ

    制作年: 2010
    派手ではないけれども不器用でまっすぐな50代男の生き様を描く「川の底からこんにちは」の石井裕也監督作。出演は「太平洋の奇跡 フォックスと呼ばれた男」の光石研、「紙風船」の森岡龍、「リアル鬼ごっこ2」の吉永淳、「あしたのジョー」の西田尚美、「GANTZ」シリーズの田口トモロヲ、「天使の恋」の山本ひかる。
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  • カイジ 人生逆転ゲーム

    制作年: 2009
    福本伸行原作の同名コミックを「ごくせん THE MOVIE」の佐藤東弥監督が実写映画化。多額の負債を抱えた青年が、命を懸けた究極のゲームに挑む姿を描く。脚本は「デトロイト・メタル・シティ」の大森美香。出演は「カメレオン」の藤原竜也、「アマルフィ 女神の報酬」の天海祐希、「ディア・ドクター」の香川照之、「海の上の君は、いつも笑顔。」の山本太郎など。
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  • 蜷川幸雄シアター「身毒丸 復活」

    制作年: 2008
    演出家・蜷川幸雄の一周忌に合わせその演出作品を全国15ヶ所の映画館で上映するシリーズの第2弾。寺山修司の舞台作品を共同脚本の岸田理生が改訂し、蜷川の演出で上演。母を売る店で買われた撫子と、死んだ実母を慕う義理の息子・身毒丸の禁断の恋を描く。出演は、「僕だけがいない街」の藤原竜也、「全然大丈夫」の白石加代子。
  • 蛇にピアス

    制作年: 2008
    芥川賞を受賞した金原ひとみの同名原作を「嗤う伊衛門」の蜷川幸雄が映画化。舌にピアス、背中に刺青という肉体改造に溺れていく女性の愛と絶望の日々を描く。出演は「転々」の吉高由里子、「ひゃくはち」の高良健吾、「実録・連合赤軍あさま山荘への道程」のARATAなど。
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  • カメレオン

    制作年: 2008
    詐欺グループの仲間を殺された男が復讐に立ち上がるクライムアクション。「野獣死すべし」の丸山昇一が故・松田優作のために書いた未映画化脚本を現代風にアレンジ、「魂萌え!」の阪本順治が監督した。出演は「デスノート」シリーズの藤原竜也、「西遊記」の水川あさみ、「象の背中」の塩谷瞬、ドラマ『時効警察』の豊原功補ほか。
  • L change the WorLd

    制作年: 2008
    「DEATH NOTE」シリーズでキラと闘い続けた“L”を主人公にしたスピンオフ・ムービー。みずから死を選んだ彼に残された23日間の新たなバトルが描かれる。わがままな天才児Lに扮するのは、シリーズを通してLを演じる「人のセックスを笑うな」の松山ケンイチ。新たなキャラクターとして、「SAYURI」の工藤夕貴、「日本沈没」の福田麻由子らが共演する。「リング」シリーズや「怪談」の中田秀夫がメガホンをとった。
    70
  • 禅 ZEN

    制作年: 2008
    日本曹洞宗の開祖・道元の生涯を初めて映画化。鎌倉時代、道元は入宋し仏法を学ぶ。帰国後は比叡山からの圧力に抗いながら、禅の教えを広めた。原作は大谷哲夫の「永平の風 道元の生涯」。監督は「丘を越えて」の高橋伴明。出演は、「ターン」の中村勘太郎、「クワイエットルームへようこそ」の内田有紀、「デスノート」の藤原竜也。
    80
  • DEATH NOTE デスノート the Last name

    制作年: 2006
    名前を書き込まれた人間を死に至らしめるノートを手に入れ、犯罪者を独自に粛清する青年と、事件を捜査する探偵の頭脳戦を描くサスペンス・ドラマの後編。2冊目のデスノートが現われ、混乱は更に加速する。『週刊少年ジャンプ』で連載された同名マンガを原作に、前編「DEATH NOTE デスノート」の金子修介が監督。藤原竜也、松山ケンイチら出演者も続投。前編公開から約半年後に封切られ、邦画初の前・後編連続公開となった。
    70
  • DEATH NOTE デスノート(2006)

    制作年: 2006
    名前を書き込まれた人間を死に至らしめるノートを手に入れ凶悪犯を独自に粛清する青年と、事件を捜査する探偵の頭脳戦を描くサスペンス・ドラマ。『週刊少年ジャンプ』で連載された同名マンガを原作に「あずみ2」の金子修介が監督。出演は「バトル・ロワイアル」シリーズの藤原竜也と「NANA」の松山ケンイチ。公開から半年後の2006年11月に後編が公開され、邦画初の前・後編連続公開となった。
    70
  • ムーンライト・ジェリーフィッシュ

    制作年: 2004
    「バトル・ロワイアル」、ドラマ『新撰組!』の藤原竜也、朝の連続テレビ小説『オードリー』、「あずみ」の岡本綾、2002年JUNONスーパーボーイコンテスト特別賞を受賞し、本作が映画デビューの新人・木村了。絶望の中を生きる男と、難病を抱えた弟、ふたりに太陽の光を注ぐ女性。そんな3人が織り成すルナティックで切ないラブ・ストーリー。監督・脚本は、新鋭・鶴見昴介。
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  • バトル・ロワイアルII 鎮魂歌

    制作年: 2003
    新法の下、戦うことを余儀なくされた子供たちの苦悩を描いた青春アクションの続編。監督は、本作撮影中に他界した「バトル・ロワイアル 特別篇」の深作欣二と、後を引き継ぎ監督デビューした深作健太。脚本は、深作健太と「記憶の音楽 Gb」の木田紀生の共同。撮影を「卒業」の藤澤順一が担当している。出演は、藤原竜也、前田愛、忍成修吾、竹内力ら。後に20分の未公開シーンを加えた再編集版「バトル・ロワイアルII【特別篇】REVENGE」が製作され、2005年にDVDで発表されている。
  • 三回忌追悼企画 蜷川幸雄シアター2「身毒丸 ファイナル」

    制作年: 2002
    2016年に他界した演出家・蜷川幸雄が手がけた演劇の上映企画第2弾。寺山修司原作、藤原竜也・白石加代子主演による2002年の舞台を上映。母を売る店で買われてきた女・撫子と亡き母を慕い続ける義理の息子・身毒丸。二人の愛憎が激しくぶつかり合う。1997年にオーディションにより藤原竜也が抜擢された舞台は再演が重ねられ、2002年に藤原・白石主演の最終公演が行われたが、海外フェスティバルからの熱い要望を受け2008年に特別上演がなされた。
  • エレファント・マン(2002)

    制作年: 2002
    今年10月23日から11月6日にかけて、赤坂ACTシアターにて公演された話題の演劇を完全収録。象のような巨大な頭を持ち、サーカスの見世物になっていたエレファント・マン。醜い体と美しい心を持つこの難役に、若手実力派俳優・藤原竜也が挑む。【スタッフ&キャスト】作:バーナード・ポメランス 演出:宮田慶子 翻訳:山崎正和 出演:藤原竜也/小島聖/今井朋彦/小市慢太郎/腹筋善之介
    90
  • SABU さぶ

    制作年: 2002
    男たちのかけがえのない友情をテーマにした山本周五郎の名作時代小説を、藤原竜也×妻夫木聡主演で映画化。田畑智子、吹石一恵ら女優陣も充実。
  • バトル・ロワイアル 特別篇

    制作年: 2001
    様々な話題を呼び、興行収入25億円、180万人以上を動員した大ヒット作「バトル・ロワイアル」に、未公開シーンと追加撮影されたシーンを加えた特別篇。主人公・七原の友情や哀しみ、光子の過去などが、より深く描かれている。
    70
  • 仮面学園

    制作年: 2000
    仮面をつけることがブームになった高校で起こる、数々の事件を描いた青春ミステリー。監督は小松隆志。宗田理による同名小説を、橋本裕志が脚色。撮影を高瀬比呂志が担当している。主演は、映画初出演の藤原竜也と「ブギーポップは笑わない」の黒須摩耶.
    60
  • バトル・ロワイアル

    制作年: 2000
    新法の下、無人島で殺し合いをさせられることになった中学生たちの混乱と、やがてそこから生まれる生きる力を、メッセージ色豊かに描いたバイオレンス・アクション。監督は「おもちゃ」の深作欣二。高見広春による同名小説を、深作健太が脚色。撮影を「菊次郎の夏」の柳島克己が担当している。主演は、「仮面学園」の藤原竜也と「風を見た少年」の前田亜希、「御法度」のビートたけし。第24回日本アカデミー賞最優秀編集賞、第74回キネマ旬報日本映画ベストテン第5位、第43回ブルーリボン賞作品賞、新人賞(藤原竜也)受賞作品。公開25周年を記念し2025年4月4日(金)より2週間限定で全国リバイバル上映。
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